JAPOWに挑む15歳の逸材Marcus Kleveland

JAPOWに挑む15歳の逸材Marcus Kleveland

ノルウェーのMarcus Kleveland(マーカス・クリーブランド)が、ヨーロッパを代表するトップライダーのEero Ettara(エーロ・エッタラ)とHeiki Sorsa(ヘイキ・ソーサ)とともに日本を訪れ、北海道の旭岳バックカントリーに挑んだ際の映像がアップされている。

マーカスと言えば、今年3月にグラトリで世界初となるノーリーBS1080をメイクしたり、レールに630インをしたりと、パークで見事な板さばきを見せる話題の16歳(当時は15歳)。13歳でトリプルコークをメイクし、2013年のヨーロピアンジュニアオープンで優勝、国際大会を転戦する才能豊かなコンペティターなのだが、パウダーの世界は初挑戦。
そこで、経験豊かなベテランのエーロとヘイキがバックカントリーの手ほどきをすることとなったのだが、パークとは別次元の難しさが潜むのがナチュラルパウダーにはじめは苦戦する姿も……。

若き天才の挑戦と新たな才能の目覚めを、その目で確かめてみよう!

Marcus Kleveland in Japan – The Powder Virgin

Marcus Kleveland : I’m In Love With The Coco

 

この記事の著者

ヤノ タカミ

ヤノ タカミOwner & Chief Editor

R/ForA MAGAZINE オーナー 兼 編集長
横乗り3Sの業界活性化が地方の経済活性化に繋がり、社会を色々な面で豊かにすると信じて疑っていません。

現在は、このR/ForA MAGAZINEで月間100万PVを獲得したことを実績に、国内大手ブランドや美容関係企業、数十社のウェブコンサルティングも行なっている。
ウェブコンサルティングのご相談などありましたら、t-yano@rfora.jp宛に個別でご連絡下さい。

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