NITROナイトロ

NITRO X VOLCOM

ナイトロ X ボルコム

トルゲイア バーグレムとマーカス クリーブランドの2人は10年以上NITROとVOLCOMに所属。今まで2人が共にしてきたロードトリップは数知れず、パウダー探索からムービーの撮影、パークセッションに様々なコンテストでの勝利を分かち合ってきました。そんな2人をサポートする両ブランドがコラボするのは時間の問題でした。昨冬に行われたオリンピックでハーフパイプ、ビックエア、スロープスタイルなど全てのカテゴリーにおいて様々な国のNITROライダーが使用したBEAST。そして今シーズンは、通常のBEASTの他にVOLCOMとのコラボレーションモデルの2種類のデザインを用意しました。

希望小売価格98,000円 + tax

BOARD SPEC

シーズン 2018-2019
レコメンドスタイル パーク
形状(縦) ツイン
形状(横) キャンバー
フレックス 8/10
ホール 2×4
ジェンダー メンズ
ボードサイズ 有効エッジ ノーズ幅 テール幅 ウエスト幅 スタンス幅 セットバック
151cm 111cm 28.4cm 28.4cm 24.1cm 46 - 58cm 0cm
155cm 115cm 29cm 29cm 24.7cm 48 - 60cm 0cm
158cm 117cm 29.4cm 29.4cm 25cm 50 - 62cm 0cm

R/ForA's COMMENT

NITROのハイエンドモデル「beast」があのVOLCOMとコラボして誕生。 なんとよく見るとVOLCOMストーンが描かれてるのはソール面だけではなく、トップシートにも実は描かれている。そう、トップシートに描かれている木の形がVOLCOMストーンの形をしているんです。 なんともさりげないユニークな仕掛けだが、そこにはオリンピックに絡んだ大人の事情も絡んでいるとか。平昌オリンピックでは多くのライダーが使用し活躍したボードだが、オリンピックではスポンサーの名前やステッカーなどに厳しい規制が課せられており、そこでささやかにアピールしたというわけだ。 オリンピックライダーにも信頼を得ているハイパフォーマンスボードだが、もちろん生半可な技術では扱える代物ではなく、しっかりと硬めなフレックスは乗り手に合わせてくれるほど易しいものではない。 しかし、151cmのサイズだけライダーの好みが反映され少し柔らかめのフレックスに設定されているとか。それでも初心者が簡単に扱える訳ではないので悪しからず。

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