小西隆文目線の超絶AK滑走映像

キャプチャ

日本を代表するスノーボーダーのひとり、小西隆文がアラスカで滑走しているときの自身のビジョンをSonyのAction Camで捉えた映像がアップされた。
アラスカといえば世界の名だたるビッグネームたちが究極の1本を求めて訪れるラストフロンティアといわれ、なんといってもその超スティープな斜面が代名詞だ。
小西もHeart Filmsのシューティングで度々この地に赴いているのだが、この映像の一本は本人的には”足慣らし”だそう。
だが、そのスピードメーターを見て驚くことなかれ、ゆうに90kmオーバーで滑走しているのだ! 映像中にはさすがに「はええ~」という声も。
こういった映像を見れば、プロスノーボーダーがいかに命がけで撮影に挑んでいるのか、リアルに感じることができるだろう。

 

 

この記事の著者

Makiko Kishino

Makiko Kishinoライター・エディター

白馬でスノーボードショップを営む、元スノーボード誌編集者のフリーライター。
田舎ライフをマイペースに満喫しながら、とことん遊びを追求しています。

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