スノーボード初心者必見!心得ておくべき事とは?

ゲレンデ3

スノーボードはウィンタースポーツの一つであり、人気の高いスポーツでもあります。
今度の冬はチャレンジしたいと思っている方もいるのではないしょうか?

どのスポーツにも共通して言える事ですが、初心者だからこそ心得ておきたい事ってありますよね。
というわけで、スノーボード初心者の心得についてアンケートをとってみました。

怪我を防ぐ為に転び方を心得ておくべき

スノーボード 転ぶ

アンケートの結果、転び方に次いで、筋肉痛、周りの人への配慮といった方が多いようです。

アンケートに答えてくれた人の声

意外と怪我をしやすいので、転び方を最初に知っておく必要がある。最初はヘルメットやプロテクターを着用しておくと安心。
(30代/男性/パートアルバイト)
初心者だから怪我をたくさんするっていうことがあるっていう事でしょうか。
(20代/女性/無職)
筋肉痛です。想像以上に体ががちがちになるのでストレッチが念入りにしておくべきです。
(20代/女性/学生)
初めては誰でも筋肉痛になったり青タンができ痛くなるもの。それを乗り越えたらスノーボードの楽しさが分かる。
(20代/女性/専業主婦)
スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは、周りの人を注意することです。
(30代/男性/無職)
急にこけたりすると他の人の邪魔になるので、険しいコースなどの無謀なチャレンジはできるだけ控える。
(30代/女性/無職)

初心者だから怪我をたくさんするという意見が挙げられたように、やはり怪我をしやすいようです。
だからこそ、転び方を知っておく必要があると言えるでしょう。怪我は付き物でも、大怪我は避けたいですよね。

一方、筋肉痛になりやすいという意見も目立ちました。
ストレッチをした方がいいという方もいるように、スノーボードをする前に体をほぐしておくのも大切である事がうかがえます。

また、周りの人への配慮も心得ておいた方がいいようです。
無謀なチャレンジは、こけた時に滑っている方の邪魔になりますし、斜面での休憩も他の方への迷惑になってしまいます。
初心者でも、最低限のマナーは知っておいた方がいいのではないでしょうか?

スノーボード初心者だからこその心得

冬ストレッチ

初心者だと怪我や筋肉痛が付き物のようです。だからこそ、転び方の練習やストレッチが大切になってくる事がうかがえました
いくら付き物だからと言って、対策無しは危険という事が言えるでしょう。
また、周りの方への配慮という意見もあり、これらは初心者だからこその心得とも言えるかもしれません。
不慣れだからこそ、滑る前の準備が大切なのではないでしょうか?

初めてやるスポーツだから分からなくて当たり前と思わずに、しっかりと心得て大怪我や事故を起こす事なく楽しく滑りたいですよね。

参考記事

ゲレンデで注意するべき10の事

初級者・上級者に限らずに把握しておいて欲しい”ゲレンデで注意するべき10の事”をまとめたコラム。
特に初心者の方は、ゲレンデに足を運ぶ前に一読しておいた方が良いでしょう。

初めてスノーボードをする初心者の方に知っておいてもらいたい6つの心得

初心者の方がやってしまいがちなことを紹介しつつ、心得ておいた方がゲレンデでのマナーをまとめたコラムとなっています。

アンケート概要

■調査地域:全国

■調査対象:年齢不問・男女

■有効回答数:100サンプル

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コメント全データ

質問 : “スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは?”

回答一覧

  • とにかく理想はあっても コーチのいうことに全面従うこと。休憩、食事はしっかりとってください。
    (50代/女性/自由業・フリーランス)
  • 斜面を滑るときには、細心の注意を払わなければならないということ。
    (50代/男性/会社員)
  • マナーが悪いと他人も事故に巻き込んでしまうことがあるという事。
    (40代/女性/専業主婦)
  • 基本の形を覚えておきなれてきたら自分にあったフォームを身に付けること、怪我をしないこと。
    (30代/男性/会社員)
  • 意地でも足元を見ない。上達のためでもあるが周囲の状況を常に見る癖をつけ危険回避に努める。
    (50代/男性/無職)
  • 両足がビンディングで固定されているので、ケガをしない転び方を身につける事が初心者には重要だと思います。
    (30代/男性/自営業(個人事業主))
  • こけても、くじけないで練習を続けること。あとは、リフトは乗れれば、その後はきちんと降りることを覚えてほしいです。
    (30代/女性/無職)
  • まずは止まり方、転び方。初心者でもスピードが出てしまうし、そうなると危険なので転んででも止まる方法を身につけるべきです。
    (40代/女性/専業主婦)
  • 近所迷惑にならないエリアでやることと、ケガしないように注意する事。
    (40代/男性/契約派遣社員)
  • コツを掴むまではガマン。実際去年初めて行った時立てるようになるまで半日かかった。でもコツを掴んでしまえばスイスイ進める。
    (20代/女性/契約派遣社員)
  • 上手な転び方を知っている方が危険が少なくなるので、良いと思います。
    (20代/女性/契約派遣社員)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは常に危険と向かい合わせだということ
    (30代/女性/契約派遣社員)
  • 装備一式は絶対に準備して怠ってはならない。身分証も持ち歩くことでいざという時に役立つ
    (20代/男性/無職)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきはリスク管理です、うまい人ほどヘルメットとかしてますよ
    (30代/男性/会社員)
  • 自分の力量を見極めること、無理をしないでゆっくりと段階を進んでいくこと
    (30代/女性/パートアルバイト)
  • スノーボードは雪の上でやるから安全そうだけど、意外と危険です
    (10代/女性/学生)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは、何回も転んで上手くなっていくという事です。
    (30代/男性/パートアルバイト)
  • スノーボード初心者が心得ておくべきことは、無理をしないことです。
    (30代/女性/専業主婦)
  • とりあえず、危なくなったらすぐお尻をついて転べと教わりました。やってみて意味がわかりました。
    (30代/女性/パートアルバイト)
  • 他の人に迷惑をかけないように、まずは安全な止まり方を徹底的に覚えてから滑って欲しいです。
    (40代/男性/自営業(個人事業主))
  • 初めて行うのなら、準備をしっかりと行う事により思わぬ事故や怪我を防ぐことが出来ます。
    (30代/女性/パートアルバイト)
  • スキーヤーにも当てはまることですが、コースを一人で滑るのは、教室に入ってある程度滑れるようになってからにしてほしい。
    (40代/女性/専業主婦)
  • 謙虚さを忘れない。上手い人の前では、その技術を学ぶべく、観察を忘れない。
    (40代/男性/会社員)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきことは、不恰好でもパッドや頭を守るものをつけておけ
    (30代/男性/会社員)
  • 一人では滑らないこと。万が一に備えて最低でも必ず二人で行動するようにすること。
    (30代/女性/無職)
  • 経験者と一緒に行くほうがよい。滑り方など教えてもらえるから。
    (40代/女性/会社員)
  • ゲレンデの中央部で転倒したときは邪魔になるから何とかそこから離れること。
    (50代/女性/専業主婦)
  • 流れ止めを必ずつけること。みんなカッコから入るのでウェアなどは必ずかいますが、流れ止めは忘れがち。最悪人に怪我をさせるので絶対必要
    (30代/女性/専業主婦)
  • 転んだ時、尻餅ついたら痛いぞ!ということ。受け身を練習しておくといいかもしれないです。
    (30代/男性/会社員)
  • こまめに休憩を取ること。思っているよりも1回滑っただけで初心者は体力を使うので、きちんと休憩を取りつつ滑走しないと事故になる。
    (20代/女性/専業主婦)
  • 思った以上にこけるので、手首やお尻や腰など傷めないように気を付けることです。上級者でも慣れないコースではこけることがあるので、斜面に尻餅は切っても切れないことなんだと思っていてほしいです。
    (30代/女性/専業主婦)
  • 雪の怖さなども多少心得ておくべきだと思います。スノーボードに限った事ではありませんが。
    (20代/女性/会社員)
  • 安易に考えて出来るスポーツではない事ですね。頭を強打することなど怪我も付きものだと理解して取り組むべきです。
    (50代/男性/自由業・フリーランス)
  • 手首を怪我しやすいので注意する。角度によっては骨折するケースも多い。
    (40代/男性/会社員)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは正しいころび方です。
    (30代/男性/会社員)
  • 周りに迷惑が掛からない公園や人通りの少ない視界の開けた場所で練習することです。
    (40代/男性/自営業(個人事業主))
  • まずは難しい技に挑戦せずに、なだらかな斜面で練習し、転び方を学ぶことです。
    (30代/男性/自営業(個人事業主))
  • 転ぶ時に下り斜面に向かって転ばない、疲れても斜面で座り込んで休まない。(70代/男性/無職)
  • 思いの外、身体中が痛くなります。次の日から仕事だと本当に辛いので、取り敢えず連休中にデビューして自分の体力を確認した方が無難だと思います。
    (30代/女性/その他専門職)
  • こけた時に頭を守れるようにヘルメットをかぶること、また、初心者コースからでないことだと思います
    (30代/男性/会社員)
  • 準備運動を怠らず、無駄にスピードが出すぎてやばいと思った時は正面を向いてスピードを落とす、長時間ど真ん中で座っていない、他の人の邪魔をしない。
    (20代/女性/専業主婦)
  • ヘルメットは必ずすること。初心者じゃなくてもしているので、必ずして欲しい。
    (30代/女性/専業主婦)
  • まずは立つ練習をしっかり行う事。立つだけでもすごく大変だし、相手からぶつかっても立てれば問題ない。
    (20代/女性/自由業・フリーランス)
  • 怪我と隣り合わせ。また、倒れないようにとしてたら逆に体の変なとこを使い痛めるので、腰を引かないようにどうどうと滑ること。
    (20代/男性/学生)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことは、危険が伴うスポーツだということです。
    (30代/男性/会社員)
  • すぐに上達はしないということですね。やっぱり道のりは長いですよ。
    (30代/女性/会社員)
  • とりあえずルールやマナーに関してはしっかり把握しておくべきだと思います
    (30代/女性/会社員)
  • 譲り合いのマナー。初心者でも、遠慮は必要だと思います・・・・・・
    (40代/女性/会社員)
  • 初心者さんには、心折れず、忍耐と根性で!と伝えたいです。初めからなんでも出来る人はいないので、辛抱強く続けられるかどうかで上達は変わると思います!
    (30代/女性/専業主婦)
  • 私も初心者なのでえらそうにいえないですが、無理に上級者コースには行かないようにしてます。
    (30代/女性/契約派遣社員)
  • 嫌になってからが勝負ということですね。どれだけ泥臭く続けられるかでうまくなるかが決まります。
    (20代/女性/会社員)
  • 骨折する可能性が高いので、準備運動をしてからスノーボードを始めることです。
    (30代/男性/会社員)
  • リフトの乗り降りをするときは、スノボ経験者と一緒に乗ること。一人でおりてリフトに頭をぶつけて大けがした人がいる。最初は地道に低い場所から滑ってならしていく。人気が多いところは避ける。スノボは怪我をしない滑り方を意識することに心得ておくべき
    (30代/女性/自営業(個人事業主))
  • 無理な事はしない様にする。難しいコースにはいかない様にする。
    (40代/女性/パートアルバイト)
  • レンタルでも、私物でもスノーボードをする時は必ずリーシュコード(板の流れ止め)つけてください。板を脱ぐ時に流れ止めが無いと斜面で板は暴走し他人を怪我させます。相手が子供なら取り返しがつかなくなる時もあります。これは必ず心得ておくべきです。
    (30代/女性/専業主婦)
  • 当たり前かもしれないが、転倒時のショック対策。あと、防寒対策も必要。
    (50代/女性/自由業・フリーランス)
  • 過信しないことです。上手い人の真似をして危険なことをしないようにする。
    (40代/女性/専業主婦)
  • まずは無茶をしないという事です。まずはへんにカッコつけようとせず滑り切る事だけ考えましょう。
    (20代/男性/パートアルバイト)
  • 確実にこけるので、お尻や手が痛くなります。しかし、これで感覚をつかんで上手になるので、こけることを恐れないことです。
    (20代/女性/学生)
  • コース内で休憩する時は、真ん中で座っているのではなく、邪魔にならない場所で休憩せよ!
    (40代/男性/会社員)
  • こけ方が悪いと、翌日に足腰立たなくなるのでこけ方をマスターしておくべきだと思う。
    (40代/男性/会社員)
  • 山の天気は変わりやすいので、なるべく暖かい恰好で行くこと。けがしないように滑る前には準備運動。うまく滑ることも大事だけど、ほかの方にも迷惑にならないように止まり方やこけ方を心得るべき。
    (20代/女性/専業主婦)
  • 自分を過信しないことだと思います。誰しもがはじめからうまくできるわけはないので、しっかりと段階を踏んだうえで続けていってみてください。
    (20代/男性/学生)
  • 決められた場所を守ってのボードの装着、そこでの挨拶。転んでしまっても無理しない、無理そうなら知り合いでなくても助けを求める。
    (30代/女性/契約派遣社員)
  • 意外と全身筋肉痛になりやすいので、ストレッチは重要だと感じた。
    (30代/女性/専業主婦)
  • 準備運動ですね。意外と夏場の海は温度が低い時があるので。
    (30代/男性/会社員)
  • スノーボードの初心者が心得ておくべきだなと思うことはありません。
    (20代/女性/無職)
  • 初心者は1人でゲレンデに行かないに限ると思います。誰かと一緒に行くことをオススメします。
    (30代/女性/専業主婦)
  • 初心者向けのコースできっちりと練習を積むべき。いきなり上級者向けのコースに出てきてはいけない
    (30代/男性/会社員)
  • きちんと基礎から教えてもらい、危なくないようなプレーをすること。
    (40代/女性/その他専門職)
  • ゲレンデに出ると縦横無尽に不特定多数の人が行き交うため、止まって良い場所や転び方は最低限必要な知識だと思います。
    (40代/男性/会社員)
  • お尻をこれでもか!というぐらい転んでぶつかること。緩衝パットをつけるのをお勧めします。
    (30代/男性/会社員)
  • スノボの扱い方や怪我をしないようにする方法など、注意点を事前に確認して心得ておくべきだと想います。
    (30代/女性/専業主婦)
  • シューッと気持ちよく滑る時は良いけど、ゲレンデ内の移動は結構きついし疲れる。尻もちをつくと、かなり痛い。
    (30代/女性/専業主婦)
  • 最初からうまく滑るのは無理だから、カッコわるくても怪我しないようにすること。
    (30代/男性/その他専門職)
  • スノーボードはスキーより最初は止まるのが難しいので人とぶつからない事ですね。
    (50代/男性/会社員)
  • 筋肉痛は覚悟しておくべき!また、転ぶ時に手をついてしまいがちだが、危ないのでできるだけお尻から転ぶようにすべき。
    (20代/女性/専業主婦)
  • スノボを始めるならば、まず止まる練習からする事です。そうでないと、滑って止まらないようになり危険な思いをする事になるからです。
    (50代/男性/自由業・フリーランス)
  • スキーヤーとスノーボーダーが一緒に滑るゲレンデではなく、スノボ専用のゲレンデの方が事故が少なく安全だ。
    (40代/男性/パートアルバイト)
  • 転び方は知っておいたほうが良いと思います。前に転ぶと顔をうつので痛いです。
    (20代/男性/パートアルバイト)
  • 最初は全然滑れないということをわかっておくことですかね。急がなくてもいいということです。
    (10代/女性/学生)
  • 不良がやっているものだという偏見もなくはないので、きちんと挨拶をしてゴミは持ち帰ることです。
    (20代/女性/学生)
  • 受身。自身が招く事故や他社からの思わぬ事故や衝突のときに、受身は役立つ。
    (20代/女性/自由業・フリーランス)
  • スキーヤーと接触しないようにする。いきなり難易度の高い技にチャレンジしない。
    (40代/女性/パートアルバイト)
  • スノボをする前に食事を済ませておくこととリフト券を購入しておくこと
    (30代/男性/自営業(個人事業主))
  • いきなり大技ができるわけではないので、基礎からみっちりとした方がいいと思う
    (40代/男性/自由業・フリーランス)
  • 健康に留意して、無茶なプレイをしないこと。天候が悪くなりそうなら、すぐに中断すること。
    (40代/女性/自由業・フリーランス)
  • スピードを怖がってばかりでは上達が遅くなってしまうが、自分のレベルが高くないことを常に意識して無理をしないことを心得るべき。
    (20代/男性/会社員)
  • 無理な技を焦ってマスターしようとせず、まず基本の滑り方をきちんと体に覚え込み怪我をしないことが第一です。
    (40代/女性/パートアルバイト)
  • 新雪を甘く見ないこと。フカフカで転んでも痛くないからといってむやみにコース外へでない。埋もれて抜け出せなくなる可能性がある。
    (30代/女性/専業主婦)
  • スイスイ滑れるようになるのに数年かかるということ特に最初の年は立つことの練習から始まるので、似たようなレベルの人を連れて行かないと楽しくない笑最初の年はスノーボードをやりにいく、のではなく雪と景色と宿を楽しむ
    (30代/女性/パートアルバイト)
  • 怖がらずに滑ること。普段使わない筋肉を使うので、スノーボード後の全身の筋肉痛。
    (20代/女性/パートアルバイト)
  • 転ばないようにしなきゃ。ではなくて、転ぶのは当たり前。と思っておいた方がいいと思います。
    (20代/女性/専業主婦)
  • 「上手な人にぶつからないようにすること」じゃないですか・・・?
    (40代/女性/会社員)

 

この記事の著者

ヤノ タカミ

ヤノ タカミOwner & Chief Editor

R/ForA MAGAZINE オーナー 兼 編集長
横乗り3Sの業界活性化が地方の経済活性化に繋がり、社会を色々な面で豊かにすると信じて疑っていません。

現在は、このR/ForA MAGAZINEで月間100万PVを獲得したことを実績に、国内大手ブランドや美容関係企業、数十社のウェブコンサルティングも行なっている。
ウェブコンサルティングのご相談などありましたら、t-yano@rfora.jp宛に個別でご連絡下さい。

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