W杯男子ハーフパイプにて”片山來夢”が優勝、平岡卓が準優勝に輝く

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今日、朝からスノーボード業界のニュースを配信するニュースメディアは大忙しであったことであろう。

既にご存知の方もたくさんいるとは思うが、片山來夢がニュージランドはカードローナで行われているスノーボードワールドカップ、男子ハーフパイプにて優勝を果たし、準優勝にはソチオリンピック男子ハーフパイプで銅メダリストである平岡卓が入賞を果たした。

また、同大会の女子ハーフパイプでも大江光が準優勝に輝き、ジャパン魂を世界中に見せつけた。

時同じくして、ウインターゲームスビッグエアーでは角野友期が新技“FSトリプルコーク1440”を見事にメイクし、大きな手応えを得ている。

スロープスタイル、ビッグエアー、ハーフパイプの高いランキングを欲しいままにしている日本選手らから目が離せない!

ハーフパイプ部門のハイライト動画

ハーフパイプ、ファイナルのハイライト映像は下記リンクからご覧頂くことができます。

男子ハイライト映像

女子ハイライト映像

男子ファイナルリザルト

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女子ファイナルリザルト

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この記事の著者

ヤノ タカミ

ヤノ タカミ

R/ForA magazine 編集長
横乗り3Sの業界活性化が地方の経済活性化に繋がり、社会を色々な面で豊かにすると信じて疑っていません。
skateboard,snowboardを嗜む程度にやります。

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