背中に炎を纏いながらのライディング – ジェイミー・オブライエン

ジェイミー・オブライエン2

奇想天外の企画力と実行力を兼ね備えたサーファーといえば、Jamie O’Brien(ジェイミー・オブライエン)だろうが、またまた半端じゃないことをやってのけている。
先日訪れた、タヒチのチョープで背中に引火性物質を塗りたくって炎をつけてバレルライドするという前代未聞の試み。

後日談、顔面には軽い火傷を負ってしまったようで、改めてそのぶっ飛びようを確認することができる映像をチェック!

 

この記事の著者

ヤノ タカミ

ヤノ タカミ

R/ForA magazine 編集長
横乗り3Sの業界活性化が地方の経済活性化に繋がり、社会を色々な面で豊かにすると信じて疑っていません。
skateboard,snowboardを嗜む程度にやります。

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