角野友基×脇田朋基×CVB新井によるトリプルコーク合戦@富山キングス

トリプルコーク

今年3月に開催されたUS OPENスロープスタイルにて、角野友基がBSトリプルコーク1620→SWBSトリプルコーク1620を連続で決めて初優勝を果たし、史上初の快挙に大興奮した方も多いことだろう。
※その様子はコチラから確認できます。

そんな世界の頂点を極めたユウキが、15歳のアップカマー脇田朋基とともに、エアマットのジャンプ練習施設富山KINGSを訪れた。

そして、この春から富山キングスの代表を務めるチョコバニラボール新井を加えた3人による、トリプルコーク合戦を決行。ここで、唯一トリプルコークを持っているユウキはフロントサイドで、トモキとバニボはバックサイドでの挑戦となり、「誰が一番マシか?」(笑)を競う。

ちなみにユウキとトモキは、AIRMIXの決勝で優勝を争った2人。AIRMIXではユウキに軍配が上がったが、果たして今回は……? そして、36歳になるバニボの身体を張った挑戦の結果は……!?

 

この記事の著者

Makiko Kishino

Makiko Kishinoライター・エディター

白馬でスノーボードショップを営む、元スノーボード誌編集者のフリーライター。
田舎ライフをマイペースに満喫しながら、とことん遊びを追求しています。

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