Match Made in HEL 2014 〜飛行場にある巨大人工物を使ったエアーポートセッション〜

Match Made in HEL 2014

フィンランドの首都、ヘルシンキにあるヘルシンキ空港を1日貸し切ってスケートボードしちゃおうぜ!
という誰もが夢想していたことを実現してしまったのがこの企画。

『Match Made in HEL 2014』

この企画の首謀者はフィンランド出身のプロスケーター、Arto Saari(アルト・サアリ)
参加したいスケーターは自らのスケートフルパートを特設サイトに投稿して、その中から一般投票によって決められる仕組みで唯一日本人として松尾裕幸が参戦した。

スケーターが見たらヨダレが垂れてしまう程のセクションを有するパブリックスペース空港
セキュリティが厳しすぎるので、貸し切る以外に空港内で滑ることなど不可能で、ましてや滑走路内なんて一般人が勝手に入ることさえ許されない。

そんな非日常なセクションで選ばれたスケーター達はどうスケートボードを表現するのか。。。。。
マストチェックです!

 

 

この記事の著者

ヤノ タカミ

ヤノ タカミOwner & Chief Editor

R/ForA MAGAZINE オーナー 兼 編集長
横乗り3Sの業界活性化が地方の経済活性化に繋がり、社会を色々な面で豊かにすると信じて疑っていません。

現在は、このR/ForA MAGAZINEで月間100万PVを獲得したことを実績に、国内大手ブランドや美容関係企業、数十社のウェブコンサルティングも行なっている。
ウェブコンサルティングのご相談などありましたら、t-yano@rfora.jp宛に個別でご連絡下さい。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る